| 第六章 気の向くまま |
| ベットに移動し、さぁこれからです! |
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| 酔いさましに・・・・。 一本いっとく? |
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| そんなに奥まで・・・・・ |
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| こちらも、奥まで |
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| 今度は、初参加の若い会員さんの上に・・・・ |
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| 熟年会員さんは、見とれているばかりです。 と、いうより、息が上がってしまったのか・・・(笑) |
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| でも、立派です。 このころ、初参加の新鋭さんは熟年の会員さんから 「○○君」 から 「○○さん」 と呼ばれるようになってしまいました。 熟年の会員さんは、ご自分が初参加のときは こうは、いかなかった・・・ということを思い出したようです。 |
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| そのこともあってか、このあと、初参加の会員さんは、 熟年の会員さんの洗礼を受けてしまうことに・・・・・・・・ |
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