| 第二章 震える想い |
| そして、その初参加者の順番だ。 |
| 途中からカメラが入った。 |
| 緊張はうかがえないように・・・感じたが・・・・ |
| 緊張しながらも・・・こんな格好させるのか・・・ |
| しかし・・・・時間の経過と共に・・・気持ちはあったようだが 体力が少し不足?? 腰を使いきれなかったようだ・・・。 |
| 続いて・・・・・次の順番。 この表情、とても素晴らしかった。 |
| うしろから。 |
| 少し疲れが見えてきたようなので・・・・・ |
| 休憩を挟む。 |
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