第一章 贅沢
 
いよいよ、この時がきた。
いろんな、たくさんの、数多い、底知れぬ希望要望をいただき、 
一瞬、右から左へ受け流そうとも考えたが
そこはLips-Lipsのつわもの、精鋭達に任すことにした。。
きっと・・・おそらく・・・・たぶん・・・なんとかしてくれるであろう・・と
そしてはじまった・・・・・。。
 
たっての希望・・・・・京都、老舗であつらえた正絹の長襦袢をまとい・・・・
 
東京は渋谷の道頓○劇場御用達の縄師を招き・・・・
 
長襦袢越しに縛ってもらい・・・・
 
準備も整い・・・・・
 
東海道五十三次膝栗毛風に・・・・・・
 
お尻をぺろん・・・・ 
 
なんでやねん!!
 
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