| 最終章 ナントカ還元水 |
| さて、ここからは特別編ということで・・・ご覧いただこう。 |
| テカってるのはチューブを固定する為のテープだ。 |
| こうしてみればわかりやすいだろう。 |
| 出た!出た! ナントカ○○水。 おけけが張り付き、テープを剥がす際にとても痛かったようだ。 |
| それならば・・・・ということで・・・ |
| 前も後ろも綺麗に!! |
| そして、再び・・・ 綺麗になってるのがおわかりだろうか。 画像の入れ替わりがややこしく申し訳ない。 |
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| 本人は出てるという感覚はまったくなかった・・・ということである。 |
| 第八章 触牝偽装 ← BACK |
| 6周年を兼ねてのイベントだった。 お祝いのケーキをいただいたこと |
| この場を借りてお礼を申し上げたい。 本当にありがとうございます。 |
| イベントの中味はというと、時間は大幅に延長となってしまったが、 |
| 初の試みもあり、なかなか内容のあるものだったように思う。 |
| 完 |