| 第七章 ダメダ待機 |
| 薄暗がりの中でのひとコマ。 後方も見えますか? 「おいっ、このままやったら勝てへんぞ」 |
| 少し照明を明るくしてみると・・・。 「待機してる場合やないぞ、玉、いってまえぇー」 |
| うしろはこうなってました!! うしろからの刺激により、前方がおぼつかない。 「舌でもええからケツに入れろ」 |
| 「頭突きでもサミングでもちち揉みでもやってまえ」 |
| 「そやそや!! 舐めたおしたれぇ!」 |
| 「うしろから抱えて投げ飛ばしてまえ〜」 |
| 「あぁ・・・減点3やがな・・・負けたら切腹や・・・」 |
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