第四章 セーラー服ときかん坊@
 
次はなんとセーラー服。 またこれが似合いすぎてるんです。
きかん坊が くっついて離れません。
♪こぉぉのまま〜何時間でも 触れていたいけどぉ〜♪
 
少しは慣れてきたのでしょうか、多少笑みが見られるようになりました。
 
この笑みは、「慣れ」ではなく、「照れ」だったのかもしれません。
 
決して、田○まさしの撮影ではありません。
 
縛られる・・・これも願望。 きかん坊の手が、さりげなく股間から・・・。
 
鏡に映る「女子校生」
「女子高生」という表現はAVの世界ではNGなんだそうな・・・
 
食い込む縄。 でも、顔は笑顔だったような気がします。
 
さて、このあと、どんな光景が現れるのでしょうか・・・。
 
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