| 最終章 艶やかな乳房 |
| 身体が一瞬キュン・・・となったのような気がした。 |
| 乳房に押し付け口に含ませる。 |
| 騎乗の姿勢から寝かせ、口に押し込む。 |
| 倒れ込み互いに貪りあう。 |
| 暖かい舌に包み込まれる。 |
| 温かみを感じあいながらねっとりと絡み合う。 |
| 余韻を楽しむようにおもむろに起き上がる。 |
| 火照った状態を保ちながら髪をかき上げる光景は眩しかった。 |
| 第六章 まばゆい唇 ← BACK |
| 緊張から始まった今回のイベント。 |
| 参加男性陣はそれを和ませ解きほぐすことはできたのだろうか。 |
| 本人しかわかりえないこと・・・・それはとても気になるところだ。 |
| と、思っていたら・・・参加男性陣のみなさん、喜んでください!! |
| とてもとてもうれしいメールをいただきましたよ。 |
| Kさん、ありがとうございました。 |
| 完 |