第一章 思い出の部屋
今回も新人男性を交えてのイベントになった。
心配をよそに、みんなとはうまくコミュニケーションをとってくれ、一安心。
思い出の部屋でのイベント・・・ さぁどんな光景が繰り広げられるのか・・・
 
黒の衣装。とても似合っていた。
 
こういうラインを好きな男性は多いかもしれない。
肌がつやつや。
 
こちらもツヤツヤ・・・(^o^;)
 
ん?? 双頭亀??のように見えないこともない。
 
傍から見てた新人さんも入ってもらった。
 
あうんの呼吸。 少し遠慮気味だが手が伸びる。
 
じわじわ・・・・もそもそ・・・・
 
口をふさぎ、指を舐め、股間をまさぐる。
 
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