第一章
 
初参加。 緊張は付き物。 
閲覧できない方々には大変申し訳ないが最終章の最後の写真、
同じショットがある。見比べてほしい。
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今からはじまる。
何もかも。
恥ずかしいけど、いろんな希望を依頼した。
どんな世界が待っているのか、どんな光景が繰り広げられるのか…と、
そのうつむき加減な姿勢で考えているのだろうか。
少しの期待と大きな不安に想いを馳せているように見える。
 
男性陣が緊張すれば、それが彼女にも伝わってしまい余計に緊張が増す。
緊張感をブッた斬る。 遠慮は無用、これでいい。
 
決して簡単にはイカせない。
何度も何度も「イカせてください」と懇願していたが、イカせない。
泣きそうな小声で、「お願いです、イカせてくだ…さ…い…」 と言う。
ならばイカせてあげよう。
イカぬも地獄、イクも地獄状態。 何度イッたのかわからないほどイカせた。
最後には、痙攣しながら「勘弁してください」という言葉が出た。
 
 さて、これも希望のひとつ、たくさんのモノを入れてみたい…と。 
秘部を大きく広げて予行練習。 そして、幾本かの道具をブチ込んでみる。
上半身を起こし、自分の目でそれを確認している。 それがまた興奮材料になるらしい。
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
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